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常岡寛教授のご挨拶

(写真)常岡寛明治24年4月、初代宮下俊吉教授の就任で東京慈恵会医科大学眼科学教室の歴史の幕が開かれました。その後、第二代日高 昴教授、第三代村上俊泰教授、第四代大橋孝平教授、第五代舩橋知也教授、第六代松崎 浩教授、第七代北原健二教授らに引き継がれ、平成19年4月より、現職の第八代常岡寛教授のもと、八十余名の在籍医局員のチームワークで、あらゆる眼疾患に対応できる体制を整えています。

専門分野:白内障手術

教室運営の方針

  1. 慈恵らしい 患者を大切にする医師の育成
  2. 幅広い分野の専門外来と研究を継続
  3. 現在の教室員が活躍でき、全教室員が各立場で満足できる教室の運営