+ 2026年
・中村明穂先生が「終末期がん患者に対しモニターを装着しない看取りに関する調査」を発表しました。
・山下諒先生が「SLE診療Up To Date 〜GCフリーへの挑戦〜」というテーマで講演しました。
・山下諒先生が「EGPA治療の現在地と未来 〜GCフリーは達成できるか?〜」というテーマで講演しました。
・山下諒先生が「SLE診療Up To Date 〜GCフリーへの挑戦〜」というテーマで講演しました。
・山下諒先生が「EGPA診療の課題 〜早期診断とGCフリーへの挑戦〜」というテーマで講演しました。
・山下諒先生が「EGPA診療Up To Date 〜GCフリーへの挑戦〜」というテーマで講演しました。
・山下諒先生が「好酸球性多発血管炎性肉芽腫症と好酸球増多症候群の鑑別におけるIgG4/IgG比の有用性に関する検討」を発表しました。
・研修医北村健人先生、西村優樹先生が「皮膚病変を伴わない抗MDA-5抗体陽性無筋症性皮膚筋炎の1例」を発表しました。
・山下諒先生が「SLE診療Up To Date 〜GCフリーへの挑戦〜」というテーマで講演しました。
・山下諒先生が「超高齢化社会における関節リウマチ診療〜JAK阻害薬の意義〜」というテーマで講演しました。
・当科スタッフが「緩和的リハビリテーション」というテーマで院内教職員対象に勉強会を開催しました。
・当科スタッフが研修会の講師を務めました。
・山下諒先生が「アルカリフォスファターゼはリウマチ性多発筋痛症患者における巨細胞性動脈炎の合併予測に有用である」を発表しました。
・当科スタッフが「口腔ケア」というテーマで院内教職員対象に勉強会を開催しました。
・当科の緩和ケアチームが「当院の緩和ケア病棟のあれこれ」「当院の緩和ケア病棟の看護が目指すもの」というテーマでオープンカンファレンスを開催しました。
・山下諒先生が「LORAに関するマネジメント」というテーマで講演しました。
+ 2025年
・村瀬樹太郎先生が「よく見る肝不全・肝疾患の終末期ケアに強くなろう〜先生、リアルなレクチャーをお願いします!〜」というテーマで講義をしました。
・村瀬樹太郎先生が「思いやりと慈しみの緩和ケアを 〜世田谷・狛江・調布エリア初の緩和ケア病棟新設の取り組み.〜」というテーマで発表をしました。
・当科スタッフが参加している緩和病棟ワーキンググループが「緩和ケア病棟新設までの取り組み〜思いやりと慈しみの緩和ケアを〜」というテーマで発表をしました。この発表は成医会賞を受賞しました。
・当科スタッフが参加している臨床倫理コンサルテーションチームが「臨床倫理コンサルテーションチームの活動報告」というテーマで発表をしました。この発表は優秀賞を受賞しました。
・中村明穂先生が「急性期病院である当院における、終末期がん患者 に対しモニターを装着しない看取りに関する調査」というテーマで発表をしました。この発表は優秀賞を受賞しました。
・山下諒先生が「EGPA診療の課題〜早期診断とGCフリーへの挑戦〜」というテーマで講演をしました。
・山下諒先生が「スティル病に対する治療戦略」というテーマで講演をしました。
・山下諒先生が「EGPA診療UpToDate〜GC減量への挑戦〜」というテーマで講演をしました。
・村瀬樹太郎先生が「いのちをつなぐ、人生に寄り添う(緩和ケア)」というテーマで発表をしました。
・山下諒先生が「EGPA診療UpToDate〜GC減量への挑戦〜」というテーマで講演をしました。
・山下諒先生が「EGPA診療UpToDate〜GC減量への挑戦〜」というテーマで講演をしました。
・当科スタッフを含む緩和ケアチームがオープンカンファレンスを開催しました。
・山下諒先生が著者の「Effective Treatment with an Interleukin-5 Inhibitor for Recurrent Life-threatening Coronary Spastic Angina with Hypereosinophilia: A Case Report」がInternal Medicineにアクセプトされました。
・村瀬樹太郎先生が執筆した「緩和ケア:思いやりと慈しみの緩和ケアで、心身の苦痛の軽減と、生活の質向上を」という記事が掲載されました。
・当科スタッフが研修会の講師を務めました。
・山下諒先生が「EGPA診療UpToDate〜GC減量への挑戦〜」というテーマで講演をしました。
・山下諒先生が「痛みの改善に関する症例提示」というテーマで講演をしました。
・中村明穂先生が「急性期病院である当院における、終末期がん患者に対しモニターを装着しない看取りに関する調査」を発表しました。
・山下諒先生が「EGPA診療UpToDate〜GC減量への挑戦〜」というテーマで講演をしました。
・山下諒先生が「EGPA診療UpToDate〜GC減量への挑戦〜」というテーマで講演をしました。
・村瀬樹太郎先生が「人口過密地域における緩和ケア病棟新設の取り組み」を発表しました。
・浅野滉佑先生が「薬剤性遅発性溶血性貧血を合併した熱帯熱マラリアの再燃例」を発表しました。
・山下諒先生が「関節リウマチの治療UpToDate」というテーマで講演をしました。
・大橋龍太郎先生が「ImpellaCPとNO吸入により血行動態の安定化を図った甲状腺クリーゼの一例」を発表しました。
・山下諒先生が「ミコフェノール酸モフェチルによって改善したアバコパンによる薬剤性肝障害の1例」を発表しました。
・西村優樹先生が「心膜炎を契機に診断された抗PL-12抗体陽性抗ARS抗体症候群の1例」を発表しました。
・村瀬樹太郎先生が「臨床倫理と緩和ケア 〜あなたの身近にけっこうあるかも!?〜」というテーマで講演しました。
・当科の村瀬樹太郎先生が「スピリチュアルペインとスピリチュアルケア」というテーマで院内教職員対象に勉強会を開催しました。
・当科の緩和ケアチームが「緩和的放射線療法」「放射線療法看護とセルフケア支援」というテーマでオープンカンファレンスを開催しました。
・当科の井村峻暢先生が「看取りの作法」というテーマで院内教職員対象に勉強会を開催しました。
+ 2024年
・浅野滉佑先生が魚沼基幹病院出向時に研究・執筆した「Association of dietary calcium intake with risk of falls in community-dwelling middle-aged and older adults」がThe Journal of nutrition, health and agingにアクセプトされました。
・当科の井村峻暢先生が「終末期の鎮静」というテーマで院内教職員対象に勉強会を開催しました。
・山下諒先生が「胸膜炎を合併したベーチェット病の一例」というテーマで発表をしました。
・当科の中村明穂先生が「緩和的輸液療法〜皮下点滴〜」というテーマで院内教職員対象に勉強会を開催しました。
・西村優樹先生が「ベーカー嚢腫破裂を併発した成人Still病の1例」を発表しました。
・当科の緩和ケアチームが研修会を開催しました。
・山下諒先生が著者の「Alkaline phosphatase is useful for predicting giant cell arteritis complications in patients with polymyalgia rheumatica」がModern Rheumatologyにアクセプトされました。この論文は日本リウマチ学会のSelected Paperに選出されました。
・山下諒先生が取材を受けた「秋に要注意な3つの病気」に関する記事が掲載されました。
・東京・神奈川の「医療連携を大切にしている病院2024−2025」(株式会社ギミック)に村瀬樹太郎先生が取材を受けた「緩和ケア:思いやりと慈しみの緩和ケアで、心身の苦痛の軽減と、生活の質向上を」という記事が掲載されました。
・村瀬樹太郎先生が「第三病院の緩和ケアのいまとこれから〜緩和ケア病棟新設〜」というテーマで講演しました。
・村瀬樹太郎先生が「基本的緩和ケアと最新のエビデンス」というテーマで講演しました。
・当科の井村峻暢先生が「せん妄の症状とマネジメント」というテーマで院内教職員対象に勉強会を開催しました。
・山下諒先生が「明日から使えるPsA早期診断のポイント」というテーマで座長を務めました。
・当科の緩和ケアチームが「がんサバイバーだから言える医療者に伝えたいこと」というテーマでオープンカンファレンスを開催しました。
・当科の緩和ケアチームが「緩和ケアにおけるオピオイドの使い方」というテーマで院内教職員対象に勉強会を開催しました。
・当科の緩和ケアチームが研修会を開催しました。
・村瀬樹太郎先生が「地域の緩和ケアを考える 〜緩和ケア病棟新設の進捗状況 〜」というテーマで講演しました。
・山下諒先生が「高齢者における関節炎診療〜リウマチ性多発筋痛症と類縁疾患を見極める〜」というテーマで講演しました。
・井村峻暢先生が取材を受けた「弓といのち」に関する記事が月刊秘伝8月号・9月号(BABジャパン刊行)に掲載されました。
・山下諒先生が「医療経済と関節リウマチ」というテーマで講演しました。
・当科の中村明穂先生が「がん患者の痛みのマネジメント」というテーマで院内教職員対象に勉強会を開催しました。
・当科の井村峻暢先生が「緩和ケア概論」というテーマで院内教職員対象に勉強会を開催しました。
・村瀬樹太郎先生が共著の「専門家をめざす人のための緩和医療学改訂第3版(南江堂)」が発刊されました。
・村瀬樹太郎先生が著者の「非がんの肝疾患 - 最近の動向」が医学のあゆみ 289巻11号に掲載されました。
・村瀬樹太郎先生が共同演者として「病院と地域の医療・介護・福祉スタッフを対象としたACPを育む研修会の取り組み」を発表しました。
・山下諒先生がディスカッションセクションの座長を務めました。
・山下諒先生が「心筋炎を合併した抗Ku抗体陽性多発性筋炎の一例」を発表しました。
・井村峻暢先生が「骨密度!ジョーブな骨の作り方〜毎日コツコツと〜」というテーマで講演しました。
・山下諒先生が「リウマチ膠原病の診断について」というテーマで講演しました。
・当科の緩和ケアチームが「 地域と病院が共に造る緩和ケア病棟構想」というテーマでオープンカンファレンスを開催しました。
・山下諒医師が「しびれを吟味する 総合診療の立場から」というテーマで講演しました。
・山下諒医師が学位(医学博士)を取得しました。
+ 2023年
・山下諒医師が「高齢化社会における関節リウマチ診療〜JAK阻害薬の意義〜」というテーマで講演しました。
・井村峻暢医師が「見逃したくない進行がんの身体徴候と予後予測」というテーマで講演しました。
・山下諒医師が「バリシチニブ安全性Update」というテーマにパネリスト参加しました。
・西村優樹医師が「腰痛と発熱を主訴とした亜急性甲状腺炎の1例」を発表しました。
・宮本佳武医師、高根啓輔医師が「著名な腹水を契機に診断されたびまん性大細胞型B細胞リンパ腫の1例」を発表しました。
・桑原直孝医師が「大網の生検で診断し得た特発性好酸球増多症候群の1例」を発表しました。
・山下諒医師が「EORAについて」というテーマでパネリスト参加しました。
・山下諒医師が「当院における関節リウマチ診療〜高齢化社会におけるJAK阻害薬の意義〜」というテーマで講演しました。
・大橋龍太郎医師が「在宅酸素療法中に鼻中隔穿孔に起因する感染性心内膜炎を発症した一例」を発表しました。
・泉祐介医師が著者の「抗インターフェロンγ自己抗体陽性の播種性Mycobacterium avium complex症の1例」が日本病院総合診療医学会雑誌第19巻第4号に掲載されました。
・井村峻暢医師が「患者が病状告知を拒否したことで治療や療養の方針決定に苦慮したがん末期の一例」を発表しました。
・小林孝史医師が「後期高齢者における血圧と動脈硬化及び骨格筋量との関連」を発表しました。
・山下諒医師が著者の「Utility of urinary presepsin in the diagnosis of pyelonephritis: a cross-sectional study」がBMC Infectious Disease 2023;23:365.に掲載されました。
・瀬戸悠介医師、村瀬樹太郎医師が「胃癌・肝転移の末期の状態であったが、本人が病名の告知を希望せず、治療法や療養場所などを決定していくことに苦慮した症例」を発表しました。
・山下諒医師が「当院における関節リウマチ診療〜高齢化社会におけるJAK阻害薬の意義〜」というテーマで講演しました。
・山下諒医師が「関節リウマチにおける生物学的製剤の使い分け〜TNF阻害薬の意義〜」というテーマで講演しました。
+ 2022年
・村瀬樹太郎医師が共著の「看護学テキスト NiCE エンドオブライフケア その人にとっての最善を目指して(南江堂)」が発刊されました。
・村瀬樹太郎医師が共著の「トリ先生のがんの痛みと症状緩和&ケア ビジュアルレッスン(メディカ出版)」が発刊されました。
・金子周平医師が著者の「新型コロナウイルスワクチンによる薬剤性肺障害と考えられた1例」が感染症学雑誌2022年96巻6号に掲載されました。
・小林孝史医師が「ワクチン未接種により治療介入に苦慮したCOVID-19中等症�兇凌嫋祿温睥霄圓�2例」を発表しました。
・村瀬樹太郎医師が「前立腺癌末期患者のスピリチュアルペインに対しスピリチュアルケアワーカーが介入した一例」を発表しました。
・山下諒医師が「不明熱・多関節痛のアプローチ〜関節リウマチと類似疾患の鑑別〜」というテーマで講演しました。
・小林孝史医師が「縦断研究によるサルコペニア及び握力低下発症に関連する因子の検討」を発表しました。
・村瀬樹太郎医師が共著の「緩和ケアレジデントマニュアル第2版」が医学書院者から発刊されました。
・山下諒医師が「卵巣癌に対する化学療法によりステロイド単剤でコントロールしえた抗MDA5抗体陽性無筋症性皮膚筋炎の一例」を発表しました。
・村瀬樹太郎医師が「緩和ケアにおけるオピオイドの使い方 〜明日からの実践にむけて〜」というテーマで講演しました。
+ 2021年
・中村明穂医師が「バリシチニブが奏功した超高齢者COVID-19の一例」を発表しました。
・村瀬樹太郎医師が「がん悪液質について考える 〜緩和ケア医の立場から〜」というテーマで講演しました。
・山下諒医師が共著者の「抗マラリア作用薬の導入で新たな血栓イベントを抑制できた抗リン脂質抗体症候群合併全身性エリテマトーデスの若年女性例」が心臓2021年53巻7号に掲載されました。
・山下諒医師が「サルコイドーシスの経過中に発症した播種性非結核性抗酸菌症の一例」を発表しました。
+ 2020年
山下諒医師が「経過中に肝胆道系酵素の上昇を認めたANCA関連血管炎の一例」を発表しました。
村瀬 樹太郎医師が「大学病院におけるメサドン採用前後の取り組み 〜安全運用のために〜」を発表しました。
村瀬樹太郎医師の記事がYORi−SOU がんナーシング2020年3号に掲載されました。
・村瀬樹太郎医師が「医療・介護関係の有識者による 自由討論の質的分析で抽出される アドバンス・ケア・プランニング(ACP)の 問題構造 〜臨床現場が抱えるジレンマ〜」を発表しました。
・当院の内科を中心として開催している研究会です。
・泉祐介医師が「意識障害の総論」を講演しました。
・近隣の先生方にご出席いただき、懇親会で情報交換なども行われました。
・当科では定期的に研修医の先生方へ講義を行っています。
・井村峻暢医師が「身体疾患とせん妄の関連について」を講義しました。
・当科では定期的に研修医の先生方へ講義を行っています。
・山下諒医師が「不明熱・不明炎症高値の診かた、考え方」を講義しました。
+ 2019年
研修医勉強会
・当科では定期的に研修医の先生方へ講義を行っています。
・小林孝史医師が「たかが風邪、されど風邪」を講義しました。
・当科では定期的に研修医の先生方へ講義を行っています。
・村瀬樹太郎先生が「緩和治療薬の使い方」を講義しました。
・小林孝史医師が「セフトリアキソン 投与後に胆石を形成し中止により縮小した一例」を発表しました。
・山下諒医師が「巨細胞性動脈炎の 経過中に発症したサルモネラ菌による脳膿瘍の1例」を発表しました。
・Δ(デルタ)会が2019年7月16日に立川相互病院で開催されました。
・デルタ会は当院、東京医科大学病院、川崎市立多摩病院、聖路加国際病院、本学八王子医療センターの総合診療科が集まって症例検討や小講義を行っています。
・山下諒医師による「インフルエンザワクチン接種後に発症した血球貪食性リンパ組織球症の1例」が日本病院総合診療医学会雑誌2019年15巻5号に掲載されました。
・当科では定期的に研修医の先生方へ講義を行っています。
・平本淳先生が「慢性便秘治療」を講義しました。
・桑原直孝医師が「病歴と身体所見から診断し得た頚椎椎体炎、硬膜外膿瘍の1例」を発表しました。
・中村明穂医師が「腸腰筋膿瘍の経過中に硬膜下膿瘍を生じたが抗生剤治療のみで完治した一例」を発表しました。
・山下諒医師が「関節リウマチの経過中に大動脈炎と小型血管炎を同時に発症し膿胸で死亡した一例」を発表しました。
・Δ(デルタ)会が2019年3月19日に川崎市立多摩病院で開催されました。当科と川崎市立多摩病院、立川相互病院、聖路加国際病院、慈恵医大第三病院、本学八王子医療センターの総合診療科が集まって症例検討やミニレクチャーを行っています。
・当院内科主催の研究会です。
・山下諒医師が「総合診療部から診た貧血」を講演しました。





