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| 一般歯科治療から口腔外科疾患まで広範囲にわたる診療を行っています。また医科大学附属病院のため、他科受診中の全身疾患を有する患者さんが多いことも特徴であります。
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(1) 顎関節症に関する研究
(2) 歯科臨床疾患のガイドライン作製
(3) 口腔粘膜の創傷治癒に関する研究
(4) 腫瘍画像診断に関する研究
(5) 睡眠時無呼吸症候群に関する研究
(6) 顎関節のオピオイド受容体に関する研究
(7) 歯性上顎洞炎の治療法に関する研究
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外来数:約1700名/月
年間の全手術数(概数)は、抜歯などの小外科をのぞいて外来250例、入院120例。疾患別では外来手術は上顎、下顎骨骨折などの外傷40例、嚢胞60例、腫瘍40例、顎関節症95例。入院患者は顎変形症15例、外傷20例、炎症20例、嚢胞25例、腫瘍25例。 |
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| 自動血圧観察装置、口腔外吸引装置、パルスオキシメーター、低出力レーザー、笑気麻酔器、ファイバースコープ、顎関節鏡、YAGレーザー、エルコプレス、高周波ラジオ波メス、簡易PT-INR測定器 |