プレスリリース ホームプレスリリース 一覧プレスリリース 2026.8.21 乳がん検診への超音波「併用」導入に慎重論 ~The Lancet誌にCorrespondenceが掲載~ 東京慈恵会医科大学外科学講座乳腺・内分泌外科の伏見淳助教は、全国の乳がん検診におけるマンモグラフィへの超音波検査の併用導入に関して、実社会での費用対効果など慎重に検証することが必要だとする提言を発表しました。 本提言は日本時間8月21日に国際医学誌 The Lancet にオンライン掲載されました。 発表資料 一覧へ戻る